テニスのトッププロ、インターハイ優勝、進学、海外留学…etc. さまざまな気持ちに応える通信制の高校です。
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テニスコース

全米・全豪コート併設の全国初のインドア施設であるワールドアスリートクリエーションセンター(WACC) にて、世界で戦えるテニスプレイヤーの育成・強化を行なうコースです。
2012年オリンピックテニス代表の伊藤竜馬プロをはじめ、多くのトッププレーヤーを輩出した育成/強化メソッド“Japanese Way”に基づき、心身両面から真に一流の選手へと導きます。
充実のトレーニング環境

充実のトレーニング環境

練習の場となるのは、全米・全豪コート併設の全国初のインドア施設であるワールドアスリートクリエーションセンター(WACC)。全米オープンで使用されるデコターフコート、全豪オープンで使用されるプレクシクッションコート、そして日本の大会でよく使用されるオムニコートと、性質の異なる3つのテニスコートを室内環境に完備しています。雨の日も、風の日も、密度の濃い練習を行なえる環境で、インターハイ優勝や世界での活躍など、高い目標への挑戦を支えます。
経験豊富な指導者

経験豊富な指導者

テニス指導歴 10年。2012年オリンピックテニス代表の伊藤竜馬プロをはじめ、多くのトップ選手を育成するほか、監督として高校テニス部を全国優勝に導くなど、優れた指導実績を誇ります。指導の基軸となるのは、全日本ランキングプレーヤーとしての数々の大会でのプレー経験やアメリカ、スペイン、オーストラリアといった諸外国をまわり、トップレベルの技術・思考法を吸収する中で育まれた独自の育成/強化メソッド“Japanese Way”。初心者から世界を目指すトップアスリートまで、一人ひとりのレベルに合わせた適切な指導で、心・技・体を鍛えていきます。

全日制高等学校との違い

大阪富田林学習センター

午前は授業、午後は練習という一定のペースで、授業と練習を並行して行ないます。大会前は授業を少なくしてトレーニングの時間を多めに確保し、削った分の授業については大会後に補填するといった柔軟な調整も可能です。帰宅後の学習や睡眠、自主練習の時間が確保でき、生活リズムを崩すことなくレベルアップを目指せます。

一般の高校(全日制)

日中の時間は授業があるため、まとまって練習できるのは、早朝や放課後の時間帯に限られてしまいます。帰宅時間はどうしても遅くなりがちで、自主学習の時間や睡眠時間の確保が大変。体力的にも精神的にも、余裕のない状況が生まれがちです。
時間割例
                    
時限時間 土・日
1限目09:00~09:50 入試英語
(英文法)
英会話 入試国語 入試英語
(英文読解)
英会話 7:45~15:00 練習
(希望によって休みになる場合もあります)
09:50~10:00 休み時間(10分)
2限目
high school
10:00~10:50 入試英語
(英文法)
英会話 入試国語 入試英語
(英文読解)
英会話
10:50~11:00 休み時間(10分)
3限目
high school
11:00~11:50英語検定対策 IT授業 漢字検定対策 英語検定対策 レポート
11:50~13:00昼食/休憩(70分)
tennis lesson
13:00~18:00


Japanese Way tennis lesson